10月25日
ついに、ついにウィンターコンサートの脚本の読み合わせがありました!!
日曜日に予定されていたのにまさかの嬉しいサプライズ。
しばらく執筆に専念していたお父さんとお母さんにお会いすることができて安心して、2人の姿を見ただけで笑顔になりました。
妖怪が登場し、コミカルで分かりやすい内容。
ですがそのコミカルさの中から、現代の社会問題や愛すること、幸せ、自分が何に向かって生きるべきなのかなど多くのことを深く考えさせられました。
「幸せ」は過去にしか使えない、未来には使えないのだという言葉が自分の中に深く刺さりました。
その他にもこれまで集合や食事の席などで聞かせていただいたお父さんのお話が沢山盛り込まれていて、劇を通して再確認していけること、そしてそれを多くの小学生、地域や県内外から来てくださる大勢の方に届けられることがすごく嬉しいです。
分かりやすい内容ではありましたが、まだ完璧に深いところまで理解しきることはできていないと思います。
愛するということは理解し理解されること。
何度も何度も脚本を読み、理解し愛を深めていきたいです。
また、これからもっといいものにしていけるようみんなで作り上げていくのだと教えてもらい、すごくわくわくした気もちになりました。
コンサートへかかわる一人でいられることがありがたくて、誇りをもって参加したいです。
久々の日記が短くなってしまってすみません。
最近かけていなかったので短くても毎日書き続けられるようメリハリをもって生活していきたいです。
