8月7日のなのはな
今日はサツマイモへの愛を語ろうと思います!!
サツマイモを愛し続けて20年。(生まれたときから好き)最近のサツマイモニュースをお伝えします!
まず、肥料袋栽培から!!

肥料袋で育てているサツマイモは6株。
いわゆる、6袋、サツマイモを育てております。
なのはなのグウランド。フェンスのすぐ下に、どん、どん、どん、と並べられている、紅はるかちゃんたち。
すべて元気いっぱいです。
ツルがすごく伸びてきて、肥料袋からあふれかえり、雪崩て斜め下にツルが茂る。
サツマイモちゃんたちの勢いは、なめてはいけません。
ぐんぐん伸びて、新しい芽を出し、どんどんとツルが増えていく。
毎日見ていると、よくわかるのですが、1日に新しい葉が、1株につき1枚は必ず出てきています。
なんと素晴らしい。
この、サツマイモの肥料袋栽培をやるにいたった経緯を1から説明させていただきます!!!
まずですね、私はサツマイモが大好きです! サツマイモを世界に広める!! という夢を持っています。
私がなのはなに来てすぐのころ、なつみちゃんから、「サツマイモって肥料袋でも育てられるみたいだね」と教えてもらいました。私はその時、やってみたい! という気持ちが湧きあがったのですが、そのころにはもう、時期が遅くてできませんでした。
そして今年になって、サツマイモを担当野菜にさせてもらって、もうこれはやるしかない! 神様がくれたチャンスだ!! と思って、お父さんに相談し、させてもらうことになりました。
肥料袋栽培のやり方で調べたら、沢山のやり方が出てきましたが、一番よさそうな、一番芋がなりそうな、やり方を真似る。わからない部分はお父さんの力を借りながらも、進めていきました。

肥料袋をかき集め、土を詰めるところから。
肥料袋は手軽に手入れできるように、グラウンドに起きたい! という希望を持っていたので、土を畑から持ってくる必要がある。
初めは、一輪車を押して土を少しずつ運んでいました。でも! それではなかなか、土が集まらない。こんな量じゃたりなーーい! そう思ったある時、あけみちゃんと一緒の作業になって、その帰りにあけみちゃんに可愛く、「この軽トラで一緒に土を運んでいただけませんか……!」と頼むと快くオッケーしてくれて。
あけみちゃんと一緒に軽トラへ重い土をスコップで積んで運びました。軽トラで運ぶと今まで一輪車で運んでいた労力の倍以上の楽さ。
ああ、なんてありがたいんだ!
そしてお父さんに教えていただいて、土と落ち葉堆肥を5対1で混ぜ合わせ、肥料袋に詰められるだけ詰める。最後に、袋の底のほうにドライバーでいくつかの穴をあけ、完成!
5袋分の肥料袋が用意できました。やったー!
そこに、本来畑に植える用に、苗床からカットして余った、紅はるかの苗を植えていく。
植え付けたとき、大きな肥料袋にちょこんと苗が出る姿。すごくかわいい!
そしてその数日後、畑に植え付ける用にカットした紅はるかの苗が余って、玄関下にずっと水につけておいて置いたのですが、とうとう傷んできて、成長点がなくなり、葉も枯れ始めている苗が。
私はその苗を見て、「これは……。肥料袋栽培で救ってあげよう。ここまで傷んでいても育つかもしれない。実験だ」そう思ってもう1つ、肥料袋を作ることに。
そしたらまた土が必要だ……!
そんなときいつも手を貸してくれるのは、みつきお姉さん。
みつきちゃんが軽トラを出してくれて、一緒に土を運んでくれました。
そして植え付けた、6株目。
植え付けたときは葉も成長点も死んでいて、茶色くなっていたのですが、植え付けて、愛情を注いでいるうちに、新しい成長点が出てきて生き返り、今ではものすごい勢いで成長し、1番と言っていいほど、勢いが良く元気いっぱいです。
ああ、なんて愛しい紅はるかちゃんたち。
なのはなではサツマイモを畑で育てる時、マルチシートを張ってサツマイモを育てているのですが、その理由として、除草効果と、コガネムシ予防効果があります。
サツマイモにコガネムシが来ると、芋を食い荒らしてしまう。それが怖いのでお父さんに相談させてもらって、肥料袋にもマルチシートを張っております。
肥料袋の土が見えている上の部分、範囲は狭いのですが、使わなくなった破れたマルチシートを代用したりして、土の上に敷いています! これで何も怖くない!
雑草も全くなく、虫の被害もほとんどありません!! すごくきれいに育っています! ただ!!!! サツマイモにはよく来る、例外の虫がいつも来ていらっしゃるんです……。
私は早朝作業の始まる前に毎日、グランドのサツマイモちゃんたちを見回っているのですが、よく葉の中にいるので、捕殺しています。でも、毎日毎日、見回っているのでほとんど被害は少なく、きれいな葉が多くて、すごくうれしいです。
サツマイモに来る虫と言ったら、カメムシもよく来ていて、申し訳ないが、見つけたときはおさらばしてもらいます。そして!!! 私は昨日、いい武器をいただいたんです!! てってれ〜〜!!! そう、油と洗剤を混ぜた液をカップに入れたもの!! 昨日、豆のカメムシ対策の作業で余った液をもらいました!
ふふふ、私もサツマイモにたまに来ているカメムシをこれに入れてサツマイモを守るんだ!! ワクワクします。今日やろうと思ったけど、今日はカメムシさんはサツマイモに来ていなかったので、また今度……。また来たときにやってみるんだ!!

そして、新しく、施したことがあります。
肥料袋のサツマイモちゃんたちに寒冷紗をかけてみました!! 日中の気温、38度、39度、40度と、真夏の猛暑。
これは……。
畑にいるサツマイモは土の中に埋まっているのでそこまで暑くないけど、肥料袋は、全面がビニール袋に覆われていて、上はマルチシートをひかれて……。
中でサツマイモが煮えるんじゃないかという懸念が。
お父さんに相談させてもらって、日陰に移したほうがいい、日中の暑い時期に置いてあって、これがどうなるかはわからないけど、(暑すぎて糖度が増す可能性もある)かなり暑いということを頭に置いておいたほうがいい、と教えてくださいました。
しかし、今から肥料袋を移動させるのはかなりの労力。
なんせ、土がたっっっぷり詰まっているから……!!
土がいっぱいあったほうが、面積も広くなるし、たくさん芋がなると思ったから!! 密かに畑から、土を奪ってきました、にやり。かなり重いです。
そこで私が考えたのは、紗をかけるという方法。
肥料袋はたった6袋だけ。その肥料袋にどうやって紗をかけようかな……。そう悩んで、グラウンドをうろうろしていた時。目に入ったのは、苗を並べるラック。あ!!!! このラック、使えそう……!! そうです。ラックを、肥料袋の上にかぶせて、そのラックの天井に紗を張って、洗濯ばさみでとめてみました。
そしたら。ん〜〜!!! 超いい感じ!! ちょうどぴったりのサイズ感。
紗をはぐったり開けたりするのが、5秒でできる、機能性。紗をはぐったら、手入れが容易。よくサツマイモも見える。
最高だ!! いいね!
超抜群に、理想的な日陰になってうれしかったです。
これで、朝の涼しい時間に紗をはぐって光合成をじゃんじゃかさせて、日中の暑い時間は、日陰にして涼しくできる……!! すごくサツマイモも、私もうれしくなりました。

ラックを運んだり、紗をかけたりは、1人では運べないし、大変だったのですが、作業終わりに、のりこちゃんに言ってみたら、快く、「いいよ! 私もやりたい!」と言ってくれて。
その笑顔にすごく助かったような安心感を感じました。
のりこちゃんはいつも、私がグラウンドでサツマイモの手入れや見回りをしていると声をかけてくれて一緒いやってくれたりして、隠れ、サツマイモ育成部の部員です!! この肥料袋栽培は、私だけの力ではありません。本当にみんなの力によって、育てられて、ここまで来ることができました。
まず、肥料袋栽培をしたい、そう思ったときに、お父さんは私に賛成してくれて、実験的にやってみようと、言ってくださいました。
そこから始まって、肥料袋をかき集め、土を詰める。
車が運転できない私に手を貸してくれた、あけみちゃん、みつきちゃん。
そして日ごろの手入れでいつも手を貸してくれるのりこちゃん。
みんなが助けて協力してくれたからこそ、今の肥料袋のサツマイモちゃんたちがいると思います。(まだ収穫してない)みんなの中でみんなの力で育てた、肥料袋!
大きな、立派なサツマイモが収穫できますように!!
収穫できたら、みんなで焼き芋にして食べるんだ! きっと肥料袋内なら焼き芋サイズの芋がたくさんなるはず! 楽しみだな。
ちなみに、6株のサツマイモちゃんたちすべてにお名前を付けようと考えていて、1株目は「べにーちゃん」です!! (紅はるかだから)あと、5株……! 名前募集中!
愛情をこめてこれからも見守っていきます!0

そして、畑のほうのサツマイモたちの様子です。
桃横畑には、第1弾のサツマイモが植わっていて、もうもう、元気いっぱいです。
わさわさ茂っています!! だが!! 悲劇的なこと。
そう、桃横の畑に害獣がやってきた……(泣)。害獣にサツマイモは襲われ、私はもう、悲しくて、悲しくてたまらなかったです。
たまらないあまり、サツマイモの畑に寝泊まりもしました。(前の記事をご覧ください!)そして、害獣ネットを張り、害獣はもう来なくなりました。油断大敵ですが。
害獣にやられた株は、約60株くらいあったと思います。
1株に5本はサツマイモがなっていたと考えたら、300本のロス……。わーーーーーん!! 悲しくて悲しくてたまりませんでした。
お父さんに、泣いて、相談しに行きました。
お父さんは、
「いま元気でいるサツマイモを全力で守ったらいいよ。
今あるサツマイモをちゃんと収穫まで持っていったら、絶対にみんなでたらふく食べる分、冷凍焼きいも、冷やし焼き芋する分は十分にあるよ」
そう言ってくれました。
私と同じチームのすにちゃん、まりのちゃんも、「一緒にサツマイモを守っていこう」って。
害獣対策をした夜に、手を差し伸べてくれた、あの瞬間は今でも忘れられない、大切な思い出です。
そして、2日前、害獣の被害があったところを掘ることになり、畑に行きました。
害獣の被害があったところは、ツルが取られ、ツルッとした畝になっていました。
もしかしたら、芋が土の中に残っているかもしれない。そう思って、少しでも芋を救おうと、スコップ片手に、畑に行って、被害のあったところを掘ろうとしてみたら。
え。え。えええ!?!?! と驚くことが。
ツルが取られて、まっさらな畝の上から、まさかの、新しい芽が出ていたのです!! なんだって!! サツマイモ、強すぎる……!! 次の被害のあったところを見てみても、次を見てみても、新しい芽がひょこっと出てる。

ああ、すごい、すごすぎるよ、サツマイモちゃん。
少し手で根元を掘って調べてみると、ぶちッととれたツルの、土に埋まっている根元から、新しい芽を出しているものもあれば、4センチくらいの本当に小さなサツマイモから、芽を出しているものもありました。
ああ、サツマイモって強いな。
私が思っていた何倍も強い。
私が、サツマイモが害獣に食べられたって、騒いでわんわん泣いている間、サツマイモは私になんか見向きもせず、何とか生き延びようと、力を振り絞って芽をだす。
何が何でも芽を出してやる。生き延びてやる。そのサツマイモの強さがすごく伝わってきて、胸がぎゅーッとなります。
愛するサツマイモよ、頑張れ!! 私はそう応援することしかできないけど、全力で、手入れしていきたいです。
そしてサツマイモのように強くたくましく生きていきたいです。
桃ハウス手前のサツマイモちゃんたちも、もちろん元気いっぱいです。
こちらの畑、すごく土が固いんです……。
サツマイモの原産地はメキシコを中心とする熱帯アメリカ。
そこの土壌は、火山灰土壌。(沖積土壌もある)サツマイモの好む土壌はその火山灰土壌で、さらさらで水はけがいい、空気性がある、という土壌。桃ハウス手前の畑はサツマイモ好みの土壌ではないのです……!
水はけがあまり良くなく、土が固い……。
これは……サツマイモ大丈夫か? 時々、水やりをしてくれている散水部隊の子たちから、「土が固くて、根が張れなさそう」という報告を聞く。サツマイモ、本当になるのか!! そう心配するあまり、お父さんに相談……。
お父さんは、
「ゆうなは、サツマイモ博士になるんだ!
中耕をする畝と、しない畝を作って、どっちがそういう風にサツマイモの実のなりに、変化があるか、実験してみたらいいよ」
って。
したい!!!! やりたい!! まだこれは作業に入っていないのですが、絶対やります!! 燃えるぜ!!
中畑のサツマイモは、私の幸せ、理想な畑。
なぜなら……。
そう!! 紅はるか畑だから!!! 植わっているサツマイモがすべて、紅はるか。
そんな幸せな空間あるでしょうか!!
他の2枚の畑は、4品種が畝ごとに分けられているのですが、この畑は一味違う。掘っても掘っても紅はるかちゃんがわさわさ出てくる畑!! 幸せすぎますよね……!!
この畑の植え付けは少し遅めの時期に植え付けたので、まだ、桃横、桃ハウス手前よりかは茂っていません。
でも!!! ものすごくきれいです。
虫食いのない、きれいな葉が畝の上にドーンと乗っかっている。その姿を見るたびにうれしくなります。
この畑の植え付けはかなり苦戦しました。遅い時期の植え付けであったために、植え付け直後、かなりの暑い日が続いて、苗がカピカピに枯れてしまって、全滅しかかけました。
でも、毎日欠かさず水やりをし、暑すぎたために紗をかけました。
そしたら、新しいところからひょこっと成長点が出ていて。今ではかなり元気です。
全滅しかけたときは、私は心を踏みつぶされたような、ショックでいっぱいでしたが、それを乗り越えて今の紅はるか畑があって、本当に思い入れのある畑です。
掘る日が楽しみです!! 紅はるかちゃんたち、頑張れよぅぅ!!!!
今年、サツマイモの畑は3枚あります。
3枚の畑が植え付け終わった後、まだ苗床には種芋からもさもさと、苗が茂っていました。
私はこの苗たちを見て、「このまま放置して捨てるのはもったいない」そう思って、お父さんに相談しに行きました。
お父さんは優しいので、私の、サツマイモを育てたい!! という熱意をくみ取って、「ほかの畑にも植え付けていいよ」と言ってくださいました。
私はウキウキしながら、お父さんとサツマイモ増量計画を考える。
しかし、スタッフさんからは、NGが。がーん。
なのはなで育てている野菜の規模は大きい。今期育てる野菜はちゃんと計画して育てていて、私が育てたい、という気持ちだけで増量するべきではなくて、手入れするのはなのはなのみんなができるくらいの規模ですること。もっと視野を広く持たなければいけない、と改めて感じました。
スタッフさんが私にたくさんのことを教えてくださって、サツマイモ愛が行き過ぎたものにならないように、もっと考えを広く持とうって、すごく実感しました。
そして、お父さんは私を連れて、サツマイモの畑を回ってくださいました。
「ここの畑はもう茂っているね、9月くらいには収穫できそうだね」
「ここは最近植えた紅はるかか? この調子なら、ぐんぐん伸びていくね」
と、サツマイモを一緒に見て、一緒に喜んでくださって。
そして、
「今あるサツマイモ畑を収穫まで確実に持っていったら、みんなで食べる分は十分にあるよ。紅はるかで冷凍焼き芋してみよう」
と言ってくださいました。
お父さんのその言葉を聞いて、すごくすごく、涙が出そうになるくらい、うれしかったし、そういうお父さんの優しさにすごく救われました。
スタッフさん、そしてお父さんが大好きだなぁって。
そういう、サツマイモを通しての思い出もあります。

私はなのはなに来る前から、生まれたときからサツマイモが大好きでした。
でも、なのはなにきてあたらためてサツマイモが大好きになりました。
今年、サツマイモを自分の担当野菜にさせてもらって、本当にいろいろなことがありました。
サツマイモのことについて、調べて、好きだったけどここまで深く調べたことはない、そこまでサツマイモのことを知ることができて。
サツマイモを育てるうえで、うれしいこと。うまくできなくて悲しいこと。
サツマイモのことを思い入れしすぎて、うまくいかなかったり、チームの子たちと喧嘩したり。
たくさんぶつかっては、仲直りして、一緒に考えて、協力して。
害獣にやられて、いざとなったら手を貸してくれる仲間がいて、そのことを通して自分が一歩前に進めることができて。
お父さんに何度も質問して、お父さんと一緒にサツマイモ会議をして。
サツマイモを通して、いろいろな感情を抱いて、たくさん成長させてもらいました。
本当に、なのはなに、なのはなの中でのサツマイモに、出会うことができてよかった、と思います。
なのはなのみんなが、お父さんお母さんがいてくださるから、ここまでサツマイモを“好き”っていう気持ちになれて、なのはなに来る前にサツマイモに感じていた感情とはまた別の好きがあって。
私は幸せだ〜〜〜って心から思います。
「サツマイモ、何でそんなに好きなの?」って、よく、なのはなのみんなに聞かれます。
「なのはなのみんながいてくれるから。お父さんお母さんがいてくださるからだよ」
って恥ずかしくて、いつも言えないので、この場で言わせてもらいます。
なのはなファミリーがあってこその、私のサツマイモ愛だよー!!
ふふふ、これからも、全力でサツマイモを見守っていきたいと思います。
サツマイモ、愛!!!
(ゆうな)




***

今日の午後初めは、お楽しみの縁日準備がありました。
お化け屋敷、ヨーヨー釣り、射的、輪投げ、などなどそれぞれの担当のチームに分かれて準備を進めています。


私はイベントに向けてチームごとに作戦会議をして、制作物を作り進める時間が大好きです。
お誕生日会に、本人にはお楽しみを残せるようにばれないようにこっそりと準備を進めていくような、ワクワク感があっていつもドキドキします。
どんなゲームにしたら皆が飽きずに、本気で楽しめるか、どんな飾りをつけたら皆がワクワクするか、
縁日当日、皆がキラキラした表情で自分たちの屋台に遊びに来てくれるためにはどうしようか、考えあって話し合う時間は本当にかけがえのないものです。

なのはなで、これまでに私たちが知らなかった新しい生き方というものを日々学んでいます。
生まれて初めての、心配や不安・怖さを手放しに心から解放的に楽しめる、初めての縁日です。
かけがえのない皆に、どんな風に幸せな気持ちを受け取ってもらえるだろうか、上手く楽しい屋台にできるだろうか、一途の不安はあります。
でもそんな不安も吹き飛ばしてくれる、それがなのはなの仲間です。どこにいても1人じゃない。
深い穴に落ちてしまっても、上から手を差し伸べるのではなくって一緒に下まで降りてきてくれるような、強い仲間。
大事な仲間に出会えて、分かり合えることが出来て、本当によかったと思える日々です。
今年のなのはなの縁日が少しでも楽しいものになるように、たとえ気持ちが後ろ向きになっても遠回りになってしまっても、仲間と共に準備をしっかり進めていきたいです。
(そな)











