「セブンブリッジ大会に向かった1週間」 なる

9月10日

 今週は、月に1回のセブンブリッジ大会に向かった1週間でした。
 ゆいちゃんと実行委員をやらせてもらい、テーマや日程、特別ルールなど、お父さんお母さん、あゆちゃんに相談したり、お仕事組のみんなと連携を取りながら、どうしたら楽しいセブンブリッジ大会にできるか、みんなが楽しくなるか考えているとアイディアが次々と湧いてきて、自分が一番楽しかったかもしれないなと感じます。

 本番を進行するのはとても難しくて、みんなを楽しませる難しさを感じました。恥ずかしさがあったらいけないなと感じて、また自分を鍛えていこうと思いました。
 特別ルールのおみくじは、得点の集計が少し複雑になってしまいましたが、以前、セブンブリッジの実行委員をやったときにお母さんが、「チンチロ、チンチロ、チンチロリン」って歌いながらサイコロを振るのはどう? とアイディアをくれて、何かいつもと違うわくわくすることができないかなと、ゆいちゃんと考えて、やることができてよかったです。
 ゆいちゃんと、得意なところや苦手なところをカバーしあいながら準備できた時間もとても嬉しかったです。

 のんちゃんが帰ってきてくれて、金時祭やそのさきのコンサートに向けて、ダンス練習が始まりました。昨日、体育館でのんちゃんが鏡の前でダンスを考えている空気は、真剣さと緊張感があって、「おかえりなさい」と気軽に声をかけられませんでした。
 のんちゃんがいる時間、集中して、今できることを吸収したいです。