「みんなの存在」 ふみ

7月22日(金)

 

 最近、仕事に行かせてもらっていて、夏休みだからすごく混んでいて、体力も気持ちも疲れてしまうときがあるけれど、なのはなに帰ってきたら、それだけで元気が出てきます。
 帰ってくると、お母さんが「おかえり」と笑顔で言ってくださったり、帰ってきて、夕食の配膳に桃の皮むきがあって、人数が足りていないから入ってほしいと頼まれたり、なのはなに帰ってくると、みんなの流れのなかで動いていると、疲れていたのが吹き飛んでしまいます。
 なのはなのみんながいてくれるから、私は今、前向きに仕事に行くことができていること、なのはなのお父さん、お母さん、みんなの存在に助けられていることを改めて感じました。
 みんなのなかで、少しずつではあるけれど、成長していけること。正していけること。本当に有り難く、これからも前を向いていきたいです。

 

 明日は海にみんなで行くために、水着をお母さんが選んでくださってすごく嬉しかったです。
 私は、明日お母さんと同じチームなのでゲームも頑張りたいし、みんなと思いっきり楽しんで遊んできたいなと思います。