「伝える人になる」 さくら

3月26日

 太鼓の日(水曜日)の夜の集合のお話の筆記を読ませていただきました。
 なのはなの子は、なのはなの考えを伝える人になる。それ以外の普通の人として生きていく生き方は、ありえないと思いました。普通の人として生きていくことは、世の中を悪いほうに引っ張っていくことになると思いました。
 なのはなにつながる夢を持つこと。
 私は、誰かの陰に隠れて分かったフリだけをしてきてしまったので、今のままでは、もし摂食障害の人にあっても、子供がうまれても、伝えられるものが浅いと思いました。恥ずかしいです。 
 冗談で生きているみたいな、不真面目な生き方をやめたいです。やよいちゃんのようにもっと真剣に生きたいです。そうじゃないといけないと思います。
  “なのはなにつながっている、利他心に確実につながっている目標をもつこと。幸せは自分ではつくれない、誰かとでないと作れない。”  
 夜の集合のお話が嬉しかったです。  

 今日の夕方、河上さんが米研ぎの仕方を教えてくださいました。1合が10個で1升、10升で1斗、4斗で1俵ということから教えていただきました。
 糠には油分が含まれていて、時間がたつと酸化してしまう、おいしくなくなってしまう、だからしっかり糠を落とすのだと教えていただきました。研ぐときの強さも、手をとって教えてくださいました。手の力だけじゃなくて、腰を入れて、身体を使ってリズムよく研ぐと教えてくださいました。 
 今日もありがとうございました。明日、桃の防除があります。あんなちゃん2号としてしっかりやりたいです。おやすみなさい。