「利他心で人と接して」 ほし

6月13日

 今日は、まよちゃんのお誕生日でした。
 廊下ですれ違ったときや、些細な時でも、まよちゃんは誰にでも、絶え間なく笑顔を向けてくれます。
 そんなまよちゃんの笑顔に会うと、暗い気持ちも、一瞬、吹っ飛びます。
 誰の事も、1人の人間として大事に思う気持ちで、接しているのを、まよちゃんからは感じます。
 まよちゃんは、いつも、利他心で、人と接し、物事に向かっています。
 そんなまよちゃんの姿は、生き生きとしていて、綺麗です。
 まよちゃんの描く絵や字、ダンスを踊っている姿からは、はっと引き付けられるものがあり、心を動かされます。
 そんな風に、発信できるまよちゃんは、本当にすごいなと思います。
 そんなまよちゃんと家族でいられることが、嬉しいです。
 私も、まよちゃんのように、人や物事にも、気持ちを込めて、丁寧に向き合えるようになりたいです。

 今日も、フラダンス練習がありました。
 私は、『カ・ウルベヒ・オ・ケ・カイ』のチームでさせてもらうことになっていて、本番までに、詰めれるところを、しっかり詰めて、丁寧に向かいたいです。

 昨晩の集合で、私は、心のキャパシティが狭いことを気づかせてもらいました。
 気付けば私は、いつも、胸がざわざわしていて、目の前のことに集中していなかったり、どこか上の空だったり、妙な事を思い出して逆上して、発狂しそうになったりしていました。
 私は、こんな自分を意識して、変えていく必要があることに気づきました。
 自分の未熟な部分にまた、気付かせてもらいました。
 ありがとうございました。
 未熟なうえに、失礼で軽率な態度を取ってしまって申し訳ありません。
 自分で自分の事を恥ずかしく思います。
 また、昨日、あゆちゃんとお話させてもらって、「メリハリをつけて物事に取り組む」ということを教えてもらいました。
 気付けば、私は、いつも曖昧な集中力、心持で、向かってしまっていました。
 劣悪な状態だったとしても、「きちんとやる」という気持ちを絶やさずに、持っていられるように、意識していこうと思いました。

 ありがとうございました。